不妊対策 しあわせ妊娠マニュアル【特割パック】

今までは、どうしても不妊治療や不妊症相談以外の患者さんが多く、時間的にも限界があるため、ほとんどお断りしていました。

私が、整体師になったのは、患者さんが、苦しみから回復し、喜ぶ顔を見たかったからです。

しかし、赤ちゃんができて喜ぶ笑顔を拝見することは、本当に嬉しいものです。
ご本人はもとより、ご主人それぞれのご両親と、喜びが無限に広がっていく様は、治療家冥利につきます。

ですから、今回、あえて、たくさんの方の喜ぶ顔を見たさに、私の25年間のノウハウを詰め込んだ不妊治療や不妊症の改善を自然にできる妊娠対策ガイドブック、「しあわせ妊娠マニュアル」を作ることにしました。


しあわせ妊娠マニュアル【特割パック】

妊娠検査を行う時期

妊娠検査薬にいろんなタイプがありますが、一般的に使用する時期は同じのようです。

どれも、排卵日を基準にして考えるのですが、排卵後約3週間頃が適切です。
その時期がずれると、正確な検査結果が出ない可能性があります。

使う人の環境にも左右されます。

妊娠が思い当たる性交日がある程度明確な場合には、性交日から無月経なら、性交日を基準に約3週間経過した時期が最適です

また、生理が順調な場合は、生理後1週間程度経過した頃に検査売るのが良いでしょう。

排卵後10日目頃には陽性になる可能性が高いですが、確実に診断するためには生理が1週間程度遅れた時期に行うのが一般的です。

チェックワンLH-2排卵検査薬5日分

チェックワンLH-2排卵検査薬5日分

妊娠検査薬にも、いろんなタイプがありますが、お手軽に出来るのがチェックワン
チェックワン-LH2は排卵日を前もって予測し、最も妊娠しやすい時期の測定に役立ちます。


チェックワンは、そのスティックに尿を5秒以上かけるだけで3分後判定ができます。

■チェックワンの妊娠検査の仕組み
排卵を引き起こす黄体形成ホルモン(LH)は、生理周期の中ごろ一時的に急激かつ大量に分泌され(LHピーク)、LHピークがあらわれてから約24〜36時間以内(約1日後)に排卵が起こります。
「チェックワン-LH」は、尿中LHピークを検出することにより、排卵日を予測します。


妊娠検査薬を使う時期は?

妊娠検査を行う時期は、排卵日を基準にし、排卵後約3週間頃が適切です。
早期に検査した場合は、間違える可能性が高いです。


・妊娠が思い当たる性交日がある程度明確な場合
 性交日から無月経の場合には、性交日を基準に約3週間経過して妊娠検査を行って下さい。

・生理が順調な場合
 予定生理後1週間程度経過した頃に行うのが良いでしょう。

 一般的に、排卵後10日目頃には陽性になる可能性が高いですが、
 確実に診断するためには生理が1週間程度遅れた時期に行うのが一般的です。

・生理不順がある場合
 基礎体温などにより排卵日がわかる場合には、その日から約3週間後に妊娠検査を行うのが良いでしょう。
 排卵日が不明な場合には過去の月経周期等をもとに生理予定日を推定し、その約1週間後に妊娠検査を行うのが良いでしょう。